香港へ行ったついでに ちょっとモンコックのXiaomi shopを見てきました。 相変わらず賑わっていて 香港の人、中国の人やヨーロピアンがたくさんいました。 Xiaomi Mi Notebook Airなんかも置いてあるかなぁと思ったんですが、 残念ながら置いてありませんでした。 今回は イヤフォーンの新しいやつとバッテリーの予備、そして Mi bandのバンドを買ってきました。 Xiaomi mi5があったので触ってみましたが、 思う以上によくできていて 驚きました。 このクオリティでこの価格とは(2399HKD日本円だと31000円くらい)。。 中国いがいでももっと売ればいいのになと思いました。 なんか色々引っかかる問題でもあるのかしら。。。笑 Xiaomi mi6 早くでないかなぁ〜。

日々利用するガジェットで尽きない悩みのタネといえば、「バッテリーの持続時間」。電源が入らなければ、スマートフォンもノートPCもただの重たい板です。しかし、ソニーが開発中の容量1.4倍の硫黄化合物を利用したバッテリーなら、その悩みも大きく改善できるはずです。 今回のニュースを報じた日本経済新聞によると、このバッテリーは正極にリチウムを、そして負極に硫黄を利用します。これにより、エネルギー密度は1,000Wh/Lに増大。通常のリチウムイオンバッテリーのエネルギー密度は700Wh/L前後ですから、この新技術なら同サイズで1.4倍の充電容量のバッテリーを製造することができるんです。 Read more おっと、きたか!って結構先だわね。      

みなさんなんらかの携帯電話などお持ちですよね。 寒い冬の時期は、バッテリーの持ちが悪くなるんです!ご存知でしたでしょうか?   温度が低いほど化学反応の速度は遅くなり、電池の電圧が下がるのが早くなります。一般的に、電池の使用に最適な温度は20℃~30℃といわれているんですよ。     -- 実は、この場合『電池が減る』という表現は正しくありません。 電池を使用する機器は、ある一定以上の電圧(カットオフ電圧)がないと作動しません。 寒い環境では電池の電圧降下が早く、カットオフ電圧にも早く達してしまうので、機器を使える時間も短くなる。 しかし、電池全体の容量は使い切っていないため、常温に戻せば使っていない残りの容量が使えるんです。 引用:R25 --     iPhoneなどのスマートフォンの電池には最適温度というものがあるらしい。 20℃で200分連続通話ができる携帯電話も、10℃では100分しかできないのだ!!これは大きな違いです!   ポイントは、使い切ったわけではないということ。 温めれば、使っていない容量が使えるわけですね!ということは冷やさず20℃~30℃を保てば、一番電池にとって良い状態で使えてエコバッテリーにつながるということですね! 寒い日のiPhoneの温度に要注意!長時間使い続けれるためには、20℃~30℃をキープすることをお忘れなく!! 充電の表記も正しく表示されないことがあるので”壊れた?!”などと慌てずに、少しだけ温めてみてください。 (暖房器具なんかで温めて壊さないようにしてくださいね。もち自己責任です)

RAVPower モバイルバッテリー 3200mAhがセールをしているようですね。     このくらいのサイズが普段の持ち歩きにはちょうどいいかもしれないです。       保護機能もしっかりしているので安心ですね。       日本語の取説が付属 保証期間は18ヶ月 通勤時や日帰りなどのお出かけにはちょうど良さそうですね。    

短い充電ケーブルほどの大きさの充電用ストラップ「Nipper」は、バッテリーでも充電ケーブルでもありません。単三乾電池を挟み込んでスマホを充電できるガジェットです。 Read more https://d2pq0u4uni88oo.cloudfront.net/projects/1901970/video-571718-h264_high.mp4 これはひとつ欲しいかも。 構造がシンプルなだけにすぐにコピー品が溢れそうだけど。 でもいいアイディア。

1分でスマートフォンをフル充電できる「折り曲げられる電池」が、近い将来登場するかもしれない。アルミニウムを使ったこの画期的な電池には、ほかにも長所がある。現在使用されているリチウムイオン電池やアルカリ電池よりも環境に優しく、「何千回」も充電できるのだ。 Read more バッテリーが改良されるのは嬉しいなぁ。もっと小さくなればデザインの自由度がぐっと上がるんだろうな。楽しみだ。