バンコクの夜。 ちょっと変わったディナーはどうでしょうか? ってまぁディナークルーズですけどね。 ちょっと旅行で来た際には 楽しめると思います。 昼間は暑いバンコクですが、 日が落ちると いい風が吹いているときもあります。 ちょっと普段と違うことをすると 何かひらめきがあるかもしれません。w

水。 水面。 リフレクション。 人間の成分も 約60%は水でできているようです。 これってどうなんでしょうね? 水分っていろんなものを伝えますよね。 熱、振動とか。 体の中でどんな動きをしているんでしょう。 言葉とか音の影響って大きいんでしょうね。

もうだいぶ前から バンコクを見ていますが、 街が変わっていく様子 面白いですね〜。 バンコクに来る前も 香港、深センと実際に住んでみましたけど、 変わっていく町の様子、活気のある人々の活動。 実際に目で見て体験もしてきました。 建物なんか箱物は ある程度のものは結構どこでも作れるようになっていて 街だけをみるとなんていうのかな、 都会のようになるんですよ。 でもソフトな部分は追いついていかない この場合『人』ですね。 建物なんかは割と簡単に立派なものが立つんですけど、 使う側の『人』はそうはいかない。 教育がいきなり変わるわけでもないし、 変わったとしてもかなりの時間がかかる。 多分10年とかそういう単位で。 大きな視点では人を変えていくにはかなり時間がかかるということ。 ただ一方で自分自身で考え行動をしていける人にとっては いい時期なのかな。 (これは常にそうなのかもしれないけれど。) — 最近外から日本を見ていて思うことは、…

夕暮れ時だったので 夕飯を食べにちょっと外へ。 空が広いんですよね。 世界のどこから見ても”同じ” 空なんですけど、 でも 全く違う顔を見せてくれます。 好きだなぁ。

Wat Kalayanamit Woramahawihan のすぐのとこです。 バンコクにはチャオプラヤー川の川沿いに たーーくさんのお寺があります。 なんでか? 昔は交通網があまり発達していなかったので、 (まあ今だにあんまりいいと言えるのかよくわかりませんが。。。w) ボートを使える川沿いがいいロケーションだったようです。 そんなわけで 川沿いには大きなお寺などが結構あります。 バンコクに寄った際には ぜひ川沿いも見てみてくださいね。 昔ながらの感じが残っているところが結構あります。

チャオプラヤー川の岸から岸への 渡し船です。 日常の人々の移動手段として活躍してます。 ボートってあまり私の日常になかったものなので ちょっとした非日常を与えてくれるんですよね。 香港でもたまにふらっとボートに意味もなく乗っていましたが、 好きなんでしょうね。笑

Anantara Riverside Bangkok Resortにディナーに。 その後少し散歩しました。 ここのホテルは街の中心地から少し離れているので、 人が多すぎず結構好きです。w 宿泊の場合もボートがSathorn Pierまで結構出ているので 意外と不便ないと思います。 たまにカフェとかディナーに来ています。 https://www.anantara.com/en/riverside-bangkok

みなさん時計って好きですか? 私は中の構造とか結構好きですけど、 普段はあまり腕にはつけません。 まぁ慣れなんでしょうけど、 何かに集中している時に腕に何かついていると 違和感が少しあるんですよね。 あとデジタル表示の腕時計よりもアナログの方が好きかなぁ。 っと、そうです。 今回は腕時計のエキシビジョンをちょっと見て来ました。 上の写真の可愛いお姉さんと なんかやっている時に作ったのがこれです。 フレームの上の部分になるパーツです。 やっぱりなんでも体験して観るのはいいですよね。 質問を沢山する私にちょっとめんどくさそうだったお姉さん。w それでも色々聞けていい経験になりました。 200年くらい前の時計も置いてありましたが、 すごく素敵だったなぁ。 — 時計の中の小さなパーツ達。 腕時計のあのサイズの中に たくさんの部品が詰まっていて。 精巧な時計を作る技術って のちのいろんなものに製品に影響しているんだろうなぁと思います。