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curiosity make a new world

Month: August 2015

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ガー・レイノルズ シンプルプレゼン “プレゼンの内容は暗記するのではなく、自分の中に取り入れて、心 で感じることが大切 キーワードは「抑制(RESTRAINT)」「シンプル(SIMPLICITY)」 「自然体(NATURALNESS)」の3つ 道教の教えに「流れる水に自分の姿を映すことはできない。姿を映 すことができるのは静かな水面だけである」という言葉があります が、プレゼンにも同じことが言えます。慌ただしい気持ちでは、物 事を見極められず、アイデアも出てこないのです 米アップルやアマゾンなどといったシリコンバレー企業では、真っ 白な壁にアイデアを書き込む企業も結構あります。驚いたのは、あ る会社でエレベーターの壁がホワイトボードだったこと。ペンと消 し板があり、エレベーターの壁にアイデアを書いていました シンプルプレゼンを行ううえで、最も重要なのはメッセージや要素 を絞り込むことです” ◆目次◆ <DVD CONTENTS> PART1...

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iOSアプリ「Triller」を使えば、ソーシャルメディアで皆さん自分のフォロワーが思わず歯ぎしりするようなミュージック・ビデオが、なんの編集スキルも必要なくかんたんに作れちゃいます。 https://youtu.be/FbWqUsUX3vQ おもしろい。w -- http://www.triller.co/

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シカゴに本社がある企業Polyeraは、ヨガマットのように丸めたり、ねじることもできるディスプレイの開発をしてきました。キモになるのが、柔らかくて薄いトランジスタ。これを使うことで、ぐにゃっと曲がるディスプレイの下層素材になる、デジタルファブリックができるんです。 そしてプロトタイプができたのが「WOVE」という製品。ディスプレイはKindle Paperwhiteなどで使われているのと同じE-inkパネルです。これを、くるっと腕に巻き付けてタッチセンサーで操作できます。 Read more こんな感じのもので、使い方によっては面白いかも。 -- http://www.wove.com/  

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Core m3、Core m5、Core m7という名称に 最も消費電力の低いSkylake-Yシリーズプロセッサは、次期12インチMacBookに搭載されると思われますが、インテルはパフォーマンスに合わせてCore m3、Core m5、Core m7とブランディングするようです。 最もベーシックなCore m3 6Y30は、900MHzデュアルコア(Turbo Boost使用時最大2.2GHz)という仕様になっており、4MB共有L3キャッシュ、HD515グラフィックスを搭載し、最大GPUクロックは850MHz、TDP(熱設計電力)は4.5Wとなっています。Core m3は税別価格148,800円で販売されている12インチMacBookの基本モデルに搭載されると思われます。 次期12インチMacBookに搭載される新たなYシリーズSkylakeプロセッサは現行のCore Mプロセッサと比較して、CPUパフォーマンスで最大17%、グラフィックスで最大41%高速化すると言われており、バッテリーの持続時間も1.4時間延長すると報じられています。 Read more TDP(熱設計電力)4.5Wってすごいですね。 全体的なパフォーマンスも上がってバッテリーも1.4時間のびる。 Macbook...

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少し前に作ったクレジットカード。 作ったままあまり利用はしていなかったのだけどこんなお知らせが来た。 まぁもともと『永久無料』と言っていたわけではないからしょうがないけど、 なんか残念な感じが拭えない。w 永年無料ってなんかずっと無料みたいな感じがあるけど、永年って長い間ってだけでずっとってわけではないからね。w あまり使わなかったし、チャチャッと解約しちゃいましょう。 でもこういう改悪がある場合ってだいたい自分の会社の経営がうまくいっていませんって言っているようなものだと思うのですがどうでしょうか?

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ジョン・スカリーがなんと、ベンチャーのObi Worldphoneブランドで2つの格安スマートフォンを発表したんです。 2つのスマートフォンのウリは、「手頃でおしゃれなスマートフォン」。デザインはBeatsのヘッドフォンを手がけたこともある、Ammunitionスタジオが担当しています。そういえば、どこかBeats製品の面影を感じますね。 まず、上の画像が「SF1」です。5インチ・フルHD解像度(1,920×1,080ドット)ディスプレイを搭載し、ネットワークは4G/LTEに対応。価格は199ドルから249ドル(約2万5000円~約3万円)。 そしてこちらが「SJ1.5」。5インチ・HD解像度(1,280×720ドット)ネットワークは3Gに対応し、価格は129ドル(約1万6000円)。丸まった本体が持ちやすそうです。またSF1もSJ1.5も、OSにはAndroid Lollipopを改良したLifespeedを搭載しています。 Read more みたかんじ見た感じ悪くはないですよね。 私が注目しているのは、このくらいのスペックでこのくらいの価格帯のものが出せるようになってきた。ということです。 高い方のモデルでも3万円くらい。 それをベンチャーが作れて販売できる。 まさにコモディティ化ですよね。 パソコンもそうでしたが、この傾向はますます強くなっていくんでしょうね。 ハイスペックなモデルが一万円を切って売られるようになるのもすぐなんだろうなって思ってしまいます。 もちろん技術も進んでいくので新しいものは出ていくんでしょうけど、それ以上に商品のサイクルが短くなってしまっていくのかなぁと。。。 -- http://www.obiworldphone.com/