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curiosity make a new world

Day: June 24, 2015

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東京に住んでいる時によくきたな。 人の作ったすごいものにいかに多く出会うか。見て、聞いて、触って、食して。 ネットだけではわからない自ら『体験する』ということ。体感する。 知らず知らずにいろんな美術館や博物館に時間を作って通っていた。 ちいさな自分の「幅」を広げるのにはすごく良い経験になったと今思える。 これからもいろんなMuseumを訪れていきたい。 今いきたいのはNY, UK。 さていつ行くかな。 ---- 独立行政法人国立美術館 国立新美術館 住所 〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2 電話 展覧会に関するお問い合わせ: 03-5777-8600 (ハローダイヤル) ファックス...

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SoundLinkOE BT BK 内蔵リチウムイオンバッテリーは、付属のUSBケーブルで簡単に充電ができ、約3時間の満充電で連続再生時間は約15時間、連続待受時間は約200時間です。また、iOSデバイスと接続した場合、本製品のバッテリー残量が画面上に表示されますので、ヘッドホンをはずすことなく容易に電池残量を確認できます。バッテリーが充電できない、またはBluetooth接続ができない場所にいる時は、付属のスペアオーディオケーブルでパッシブヘッドホンとして使用できます。 これちょっと音聞いてみたいな。 気軽に使えるのが欲しい。

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台北で電動スクーターとバッテリー交換ステーションの社会実験をしていたGogoro社が、いよいよ「スマートスクーター」の市販を開始する。動画で紹介。 都市での移動手段のみならず、そのための電気の貯蔵と利用の方法も変えていくことを目指すGoboro社が、最初の製品である電動スクーター「スマートスクーター」の販売を開始した。台湾での予約販売価格は4,140ドル(約512,000円)だ。 Gogoro社は、もう何年も前から話題を集めてきたスタートアップ企業だ。総額1億5,000万ドルにも上る多額の資金調達にも成功し、2015年1月のCES(コンシューマー・エレクトロニクス・ショー)で、このスマートスクーターを発表していた。 関連記事:電動スクーターが都市交通を変える:台北で実験開始 スマートスクーターはセンスよくデザインされており、性能もなかなかのもの。しかしその真のイノヴェイションは、バッテリー交換ステーションのシステムにある。ユーザーは街中に設置されたステーションを訪れて、残量の低下したバッテリーを充電済みのものと交換できるのだ。 Read more Gogoro これいいなぁ。 常に車で移動する必要ってあんまりないし。駐車スペースも広く取らない。 面白いサービス。

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以前から構想が持ち上がっているニューヨークの地下公園「ロウライン」が、ついに実現に向けて動き出した。実際に用いられるテクノロジーをテストするラボを設立するため、Kickstarterで資金集めが開始された。 ダン・バラシュとジェームス・ラムジーは、マンハッタンの地下に公園をつくろうとしている。ロウワー・イーストサイドの騒がしい通りの真下に、だ。 このプロジェクトには、それにピッタリの名前がつけられている。ニューヨークにある有名な公園「ハイライン」[高架貨物線の跡を再利用した空中緑道]をもじった「ロウライン」だ。発起人たちは3年前から、自分たちの計画を現実のものとするにはどうすればいいかを探ってきた。 関連記事:「仕事場でも自宅でもない『公共の場』がいまの都会には足りない」 ダン・バラシュ(THE LOWLINE エグゼクティヴ・ディレクター) 場所はある。それはデランシー・ストリートの下にある1940年代後半から放置されている築107年の廃駅で、約4,000平方メートルのスペースだ。デザインもある。ところどころに天窓がぽっかりと口を開ける、さまざまな植物で満たされた空間である。さらに、そのスペースに太陽光を導入するテクノロジーもある。 このプロジェクトでは、韓国と英国のジョイントヴェンチャーSunPortal社の技術を利用しようとしている。同社が提供するのは、自然光を集め、それを光ファイバーを使って地下に運ぶことを可能にする技術だ。 Read more 地下ということできになるのが『光』。 面白いやり方をしているので実際に見てみたいな。

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「言語が変われば周りの世界も違って見える」ということが証明された。同じ人でも、そのときに使っている言語によって物事の捉え方が変わってくるのだという。 『Psycological Science』誌で発表された新しい研究は、このオーウェルの考えを裏付けるものである。バイリンガルの行動と周りの世界の捉え方は、その瞬間に話している言語に依存する。そして彼らは、使用する言語を変えると、同時に行動や物事の捉え方も変化させるというのだ。 研究では、ふたりの人物がまったく同じ出来事を目撃しても、その捉え方は各々が使う言語によって異なるということも明らかになった。 Read more 興味深い。