ドコモは5月17日、取り扱い端末のSIMロック解除ルールを改定しました。これにより24日からは、本体を一括購入したときは、即日SIMロック解除の手続きが可能となります。 Read more いつまでこんなことを やっているんだろう? と感じるのは 私だけでしょうか? お客さんが使いたいと思うサービスをしっかり 作ればいいのに。 ”シムロックなんてどうでもいいよと。” 各社ぜひ胸を張って言っていただきたい。笑

なんかここ最近 使っているモバイルの調子が悪いので 初期化(オールリセット) してみようと思います。 Wifiに ひんぱんに繋がったり切れたり。。 物理的な故障じゃなければいいのだけど。 まぁとりあえず リセットだー。 -- 今バックアップをして リセット中ですが、 リセットをするにもWifiがいるという。。。 なんだこりゃ、、 wifiの調子が悪くてやるのに。。 いつ終わるのかわからない。 まいったなぁ。 新しいの買うかな。 ちょうどいいタイミングかな。 さて、何買おう?! -- 追記 リセット終わりました。 wifi直っちゃいました。。。残念 どうやらソフトウェア側の…

私は最近はバンコクにいる事が多いですが、 SIMカードは、AIS mobile を使ってます。 タイでも最近はSIMカードを買うのに 身分証明書がいるのでパスポートか何かが必要です。 モバイルショップはたくさんあるので 見つけるのは難しくないと思います。 プランは自分に合ったものを選びましょう。w タイ語がわからない? ”マイペンライ” 行けばなんとかなります。 心配して動かないよりは、 動いて失敗して覚えたほうが はるかに効率いいです。(と思います。) Prepaid Cardは7/11,コンビニとかでも買えます。 sim freeのスマホがあればすぐに使えます。 --

アップルやグーグルは、それぞれiPhoneやAndroidスマートフォン向けのアプリストアを運営し、独自の審査システムを通じて、ユーザーの囲い込みを進めているように思えます。それはユーザーが安心してアプリをダウンロードできるよう、セキュリティ対策面から重要なんでしょうけど、時にガチガチに守られているような気がして、窮屈に感じることはありませんか? 実は、ちょっとした努力を払うだけで、たとえ非正規の、いわゆる野良アプリでもインストールして利用することは可能です。面倒な脱獄とよばれるジェイルブレイク(Jailbreak)やroot権限の取得すら必要としません。これから参考までに、その方法を紹介していきましょう。 Read more Android OSと比べて、Andoridユーザーは手軽に非正規アプリのインストールが可能です。まずは、非正規アプリのインストールを許可するために、Androidの設定画面で「セキュリティ」を選び、提供元不明のアプリという項目へ進みましょう。 提供元不明のアプリのインストールをオンにすると、セキュリティに関する警告が表示されるものの、ユーザーの自己責任で、Androidスマートフォンやタブレットへ非正規アプリのインストールが可能になります。 iOS Androidの場合とは異なり、iOSに非正規アプリをインストールするのは、やや敷居が高くなってしまいます。とはいえ、MacのAppStoreで、ソフトウェア開発者向けに提供されている「Xcode」を活用することで、多少の制限はあるものの可能になりますよ。 Xcodeがインストールされたら、メニューの「Preferences」にある「Accounts」タブから、自分のApple IDを追加しておきましょう。この準備を終えたら、目的の非正規アプリのソースコードの入手が必要となります。このソースコードの入手作業が、AndroidのAPKファイルほど容易ではないのが玉にキズですが、改良されたXcodeのおかげで、昔よりもiOSに非正規アプリを導入するのが楽になったというのも事実のようですね。 Xcodeで認識できるソースコードを手に入れたら、メニューの「File」にある「Open」タブから目的の非正規アプリを開き、左画面のプロジェクトを選択しましょう。ここでインストールしたいiPhoneやiPadを接続し、転送先の「Destination」に選択しておきます。自分のApple IDがチーム名に選択されていることを確認したら、あとは「Bundle Identifier」項目でパッケージに好みのアプリケーション名をつけて準備完了ですよ。 ここまで準備が進んだら、左上の再生マークの実行ボタンを押すと、コンパイルから転送、アプリの実行まで自動で進行するはずです。やや面倒に思えるかもしれませんが、この手順を踏むと、AppStoreからは入手できない非正規アプリでも、自由にインストールして利用することができるようになるでしょう。 --

みなさんが複数持っているスマートフォンやタブレットやその他のデバイスでも1つの電話番号をシェアできる技術「NumberSync」を発表しました。前述のMVNOの複数SIMと何が違うのかというと、端末に搭載される無線接続を使って番号のシェアをネットワークベースで行う点です。AT&Tが言うには、例えば自分がメインで使うスマホがオフ状態でも、他の端末を近くに置く必要はない技術だそうです。 Read more 電話ってどうなるんだろうか。 少し先を考えるとちょっと面白い。

先日発表されたGalaxy Note 5にはぐぐたすことGoogle+が入っていません。実はこれ、グーグルによる方針転換が原因なんです。今後はAndroidスマートフォンにプリインストールされるグーグル製のアプリが減ることになりそうなんです。 Read more これはいいと思う。 いらないアプリは容量使うだけだからせめて消せるようにしてほしい。 iOSもそうだけど。。。 最近はOSXも。。

第二四半期…つまり4月から6月は通常、新型iPhoneの発売待ちでiPhoneのセールスが鈍る時期。しかし、iPhoneのセールスは好調を維持し続けています。調査会社ガートナーの報告によると、2015年4月~6月のiPhoneの販売台数は前年同期比で36%上昇しているそうなんです。 Read more 注目したいのはこの表。 サムスン、アップルときてその下の欄を見ていくと3位から5位に中国メーカーのファーウェイ・レノボ・Xiaomiが並んでいる。 これはすごいとおもう。 そして”これ”は他の家電製品がそうなっていったのと同じように 『スマートフォン』もコモディティ化していくこと他ならないと思う。 部品単価が高性能のものでも安くなり、組み立てるだけで作れるように。 そうなっていけば5000円くらいの高性能なスマートフォンが溢れるようになり、どのメーカーを持つ ということより『どんなサービス』をもっている、という方に重点が置かれるようになっていくのかなぁと思う。 スマホが色々できるただの小さな箱になる日がそう遠くはないんだろうな。

クレジットカードサイズでありながら多様な機能を持つ携帯電話Janus Oneをご紹介します。 Janus Oneは携帯電話ですから、もちろん通話が可能です。Micro SIMを挿入し、独立した番号で使用できます。その他に、テキストメッセージを送受信することもできます。アドレス帳には最大500件を登録可能です。 大きなサイフであれば中に入れられるほどのサイズで携帯電話を持ち運べるのは便利ですよね。 Read more 最近大きい携帯ばかりだし、バッテリー全然持たないからこの辺の需要があるんだろうな。 考えてみれば一昔前の携帯って1週間くらい普通に充電しないで使えていた気がするし。 もう少し機能を見ていくと、 スマホの子機に! 単に独立した携帯電話としてではなく、持っているスマホもバックアップとしても活躍してくれます。その1つの機能が、Bluetoothで接続した状態での通話機能です。 Long Battery Life! 携帯電話のバッテリーというと、2日持てば良いといった印象ですよね。でも、Janus Oneはなんとスタンバイで90日間バッテリーが持ちます! Water proof! 耐衝撃、耐水性。 出たら買ってみるかな。