Xiaomi mi pad 2

01/04/2017 0

Xiaomi mi pad 2今更ですが買ってみました。 少し脱線しますが、 iPad mini(1st generation) を2013年頃に買って いまだに使ってます。 そもそもなんで買ったのかっていうと、 "Procreate" というiOS用のアプリを使いたかったからでした。 買った時は ”これで重たいMacbook Proを持ち歩かないでいいぞ” と思いました。 がおもいっきり 勘違いでした。笑 やっぱりまだ置き換えは無理だと すぐに悟りました。 でもいろんな用途があって いろんな場面で活躍してくれました。 もう4年近くたつのに 今でも現役です。 バッテリーがへたらないのが不思議です。…

Appleが申請していた特許から、なんと4G LTE通信機能を内蔵したセルラーモデルらしきMacBookの登場を示唆する情報が発見され、話題を呼んでいます。実は過去にもSIMカードスロットを内蔵するMacBookの申請特許が見つかりました。 Read more Appleは、キーボードをつないでMacBookライクに使える「iPad Pro」へ、4G LTE通信に対応したセルラーモデルを販売中。そうはいっても、iOSではない、デスクトップのmacOSにて、セルラーモデルを望むユーザーだって少なくないでしょう。今回の特許技術が、本当に製品化まで進むといいですね。 iPad でできるんだから Macbook なんかでも技術的にはできるっしょ。 laptopでデータ通信できるようになるとどうなんだろうか? 興味深い。 -- 徐々にワイヤレスのEarphone や Headphone の利用者が増えていますね。 USAなどではワイヤレスの利用者の方が多いようです。 個人的にはケーブルの類は無くなって欲しいです。w

スマートフォンの性能はどんどんと良くなっていますし、一部の文章作成やリサーチといった、これまでパソコンで行っていた作業もどんどんとスマートフォン上で行う人が増えてきています。だからこそスマートフォンをノートパソコンの代わりに使う、もしくはノートにドッキングしてノート上で利用する、といったアイデアはこれまでも登場してきたわけですね。 これは普通に可能だと思う。 android もNUIXの派生じゃなかったっけ? まぁそれを言えばMac OSもか。。 MAC OSを持ち歩けたら言うことないんだけどなぁ。。 iOSは融通きかなすぎるからあまり好きじゃない。 -- Andromium OS (Beta) 今だとβ版ですが無料で試せるようなのでやってみたい方はどうぞ!! 私もちょっと試してみまっす。 --

「Google フォト」の自動アルバム作成機能が強化された。旅行が始まったら自動検知し、地図で旅程を表示。映っている名所や人を認識してベストショットを選び出す。 同サーヴィスは、とても簡単に写真を整理してくれるからだ。ユーザーが持っている全デヴァイスからすべての写真をクラウドサーヴァーに自動バックアップし、同じ人物やものが写った写真をひとつのグループにまとめ、テキスト検索でアーカイヴ内の画像を見つけやすくしてくれる。 最も便利な機能のひとつは「アシスタント」だ。一種のロボットヘルパーで、ユーザーに時間がないときでも写真をきちんとチェックしておいてくれる。写真を念入りに調べ、GIFやコラージュを簡単に作成し、写真をより良くするための編集や拡張も提案する。 Read more このサービスは本当に便利だと思う。 私も普段使わせてもらっていますが、スマホで写真を撮って(ビデオも) wifiのあるところで勝手にアップロードしてバックアップしてくれる。 いろんなデバイスから写真がみれて、ダウンロードまでできる。 すごい!! 写真をアップすることでどうグーグルにデータを利用されるのか詳しいことはわからないけど。。w そこを除けばスゴイサービスだと思う。 --

アップルやグーグルは、それぞれiPhoneやAndroidスマートフォン向けのアプリストアを運営し、独自の審査システムを通じて、ユーザーの囲い込みを進めているように思えます。それはユーザーが安心してアプリをダウンロードできるよう、セキュリティ対策面から重要なんでしょうけど、時にガチガチに守られているような気がして、窮屈に感じることはありませんか? 実は、ちょっとした努力を払うだけで、たとえ非正規の、いわゆる野良アプリでもインストールして利用することは可能です。面倒な脱獄とよばれるジェイルブレイク(Jailbreak)やroot権限の取得すら必要としません。これから参考までに、その方法を紹介していきましょう。 Read more Android OSと比べて、Andoridユーザーは手軽に非正規アプリのインストールが可能です。まずは、非正規アプリのインストールを許可するために、Androidの設定画面で「セキュリティ」を選び、提供元不明のアプリという項目へ進みましょう。 提供元不明のアプリのインストールをオンにすると、セキュリティに関する警告が表示されるものの、ユーザーの自己責任で、Androidスマートフォンやタブレットへ非正規アプリのインストールが可能になります。 iOS Androidの場合とは異なり、iOSに非正規アプリをインストールするのは、やや敷居が高くなってしまいます。とはいえ、MacのAppStoreで、ソフトウェア開発者向けに提供されている「Xcode」を活用することで、多少の制限はあるものの可能になりますよ。 Xcodeがインストールされたら、メニューの「Preferences」にある「Accounts」タブから、自分のApple IDを追加しておきましょう。この準備を終えたら、目的の非正規アプリのソースコードの入手が必要となります。このソースコードの入手作業が、AndroidのAPKファイルほど容易ではないのが玉にキズですが、改良されたXcodeのおかげで、昔よりもiOSに非正規アプリを導入するのが楽になったというのも事実のようですね。 Xcodeで認識できるソースコードを手に入れたら、メニューの「File」にある「Open」タブから目的の非正規アプリを開き、左画面のプロジェクトを選択しましょう。ここでインストールしたいiPhoneやiPadを接続し、転送先の「Destination」に選択しておきます。自分のApple IDがチーム名に選択されていることを確認したら、あとは「Bundle Identifier」項目でパッケージに好みのアプリケーション名をつけて準備完了ですよ。 ここまで準備が進んだら、左上の再生マークの実行ボタンを押すと、コンパイルから転送、アプリの実行まで自動で進行するはずです。やや面倒に思えるかもしれませんが、この手順を踏むと、AppStoreからは入手できない非正規アプリでも、自由にインストールして利用することができるようになるでしょう。 --

「iPad Pro」に搭載されている「A9X」プロセッサの動作周波数は最大2.25GHzである事が分かりました。 RAMは4GBとなっており、L1キャッシュサイズは64KB、L2キャッシュサイズは3MBとなっています。 Read more ベンチマークだけ見るとMacbook Air超えちゃいましたね。w それでもiPadをさわっていてよく思うんですが、物足りなくないですか? 一つ一つのの個々のアプリでの作業はいいんですけど、 そこから他へ移るところ『連携』部分がやりづらいんですよね。 やっぱりまだまだ、iOSではなくてOSXかなと。 あと、Apple PencilがほかのiPadでも使えるようになるといいんですがね。

中味のほうは着実な進化を遂げていた。本稿では存在をしっかりアピールしているiPad mini 4の強化点を探り、その魅力を紹介していきたい。 外見からは分からないが、ディスプレイ部分は設計が見直され、iPad Air 2と同様の「フルラミネーションディスプレイ」構造が採用されている。カバーガラスとタッチセンサー、LCDという各層のギャップを除去しているのだが、これにより薄く、軽くなるだけでなく、各層間で生じていた光の反射がなくなり、より良い画質、より鮮やかな色をより優れたコントラストで表現できるようになった。反射防止コーティングも施され、屋外で使用する場合での視認性が高くなっている。   Read more     迷っている人はぜひ実物を触ってみるといいと思います。 ちょっと見た感じはあんまり変わっていないような感じがしますが、 今回の変更はかなり大きいなと私は感じました。 特にディスプレイは良くなっているなと感じました。 まぁただやはりiOSなので物足りない感じもぬぐいきれませんが、だいぶ良くはなってきている気がします。

アップルは日本時間10月1日に、OS Xの新バージョン「OS X El Capitan」の無料アップデートを開始すると発表しました。iOS 9に続き、OS Xも着実に次世代へと進化します。 Read more iOSもそうだけど、そんなに毎年新しいバージョン出さなくていいから 小さく、安定していて早いのがいいな。