JPRiDE QY8 MK-II Bluetooth ワイヤレスイヤホン を買って見ました。 ---- http://amzn.to/2zHRZpP ---- パソコンとかでの 作業中や、何かを造っている時など 音楽を聴きながらやることがありますが、 そんな時 ケーブルが邪魔なんですよね。 そんなことありませんか? 片耳用のBluetoothイヤフォンは 普段使ったりしているんですが、 音楽を聞きたかったので 両耳で使える JPRiDE QY8 MK-IIを買ってみました。 使って見た感じは、 装着もしづらくはないかな。 音も別に全然悪くない感じです。…

手軽なペアリングというメリットはあるものの、やや通信速度の遅さがネックになってきたBluetooth。でも、その固定概念を根底から変えなければいけないかもしれませんよ。 Bluetooth SIG(Special Interest Group)は、今週16日にロンドンで発表会を開き、新たな「Bluetooth 5」規格の正式アナウンスを行なうことになっています。なんとBluetooth 5では、現行の「Bluetooth 4.2」と比較して、伝送距離は2倍、通信速度は4倍に向上することが明らかにされていますね。 Read more Bluetooth、私は結構好きですけどね。 いかんせん、メーカー側でいろんな制限をかけるから あまり便利さを享受できないという。。。w もっといろんな使い方ができる気がするけどなぁ〜 --

モデルを重ねるごとに進化をつづけるiPhone。2016年に登場するiPhone 7からはイヤホンジャックがなくなるんじゃないかという噂がでています。まだ多くの人が使うイヤホンジャックが消えるというのはにわかには信じがたいですが、一体どんな利点があるんでしょうか。 Read more        

簡単にペアリングして使えるよさはあるものの、やっぱり通信速度の遅さなどがネックでもあるBluetooth。それでも、2010年にアップグレードされた、現行のBluetooth 4.0規格からは、かなりスピードアップして使いやすくなってきました。 しかしながら、このほどBluetooth SIG(Special Interest Group)によって、来年以降に新たな規格が策定され、3つの分野で大幅なアップグレードが実施されることが明らかにされています。まずは、消費電力はそのままに、現在の伝送速度の倍のスピードを実現。より応答速度の速い、遅延の少ないBluetooth通信が可能になるそうですよ。 Read more Bluetoothって結構いろんなことができるけど、OSがわで規制しちゃっているよね。。

PUGZ の最大の特徴はスマートフォンから充電できるというところ。18Kの接点を採用したマグネット式コネクターで、スマートフォンからの専用ケーブルのコネクターに簡単接続。 スマートフォンからの40分の充電で4-5時間使用可能とされています。しかも1回のフル充電でもスマートフォンのバッテリーの約3%しか消費しないというからスゴいですね。 Read more これは面白い。 使ってみたい。 充電の部分がもう少し改良されればもっと良くなるかな。今のままだと大きすぎなきがする。 マグネットでとめられるのもとてもいいと思う。 移動が多い時なんかにとっても楽かも。 残念だなと思うのは、せっかくワイヤレスで使い良さそうなのに 充電のために専用のケーブルを一本持ち歩かないといけないとこかな。。。 これが解決されればこのスタイルのものヘッドホン売れるだろうな。 ”スマートフォンからの40分の充電で4-5時間使用可能とされています。”ってあるけど、 バッテリーライフを2倍にできたら携帯からの充電機能いらない気も。。。w https://d2pq0u4uni88oo.cloudfront.net/projects/1833036/video-542524-h264_high.mp4

ワイヤレスで非常に重宝するBluetoothイヤホン。でも結構かさばったり、電池があまりもたなかったり…と満足できないことも。今回ご紹介するのは、そんな問題を克服した、着けていることを忘れそうになる左右独立型Bluetoothイヤホン Pearbuds です。 Read more ケースは面白い形ですね。 https://d2pq0u4uni88oo.cloudfront.net/projects/1975309/video-566142-h264_high.mp4 左右独立型Bluetoothイヤホン。 これは意外とありそうでなかったですね。(良さげなのが。) ほしいなぁとは思っていましたがようやく出そうです。 改良されてきたら買おうかな。 -- Kickstarter

『バーチャルキーボード』レーザーで投影したキーボードを使用してタイピングができる、驚きの近未来アイテムというわけです。これがあれば普段の文字入力もひと味ちがった気分で楽しめるのではないでしょうか。今回は、おすすめのバーチャルキーボードを紹介していきます。 Read more ラナのimp.(インプ)ブランドから発売の「IMP-101」です。映画「スター・ウォーズ」の人気キャラクター”R2-D2”をモチーフにしたデザインになっています。 TokyoStoreのBluetoothレーザーキーボードです。スマホやタブレットPCと接続すれば、面倒な長文の入力をキーボードもラクラク行えるようになります。接続は本体のペアリングスイッチを押すだけの簡単操作。1分間に最大で約400文字の入力情報を処理するので、スムーズなタイピングが可能な1台です。 エレコムの「TK-PBL042」です。小型ボディなので場所を取らず、デスクスペースを有効活用できます。投影するキーボードの明るさと感度は、3段階で調整が可能です。キーボードはApple製品での使用に最適な英語配列になっています。 Brookstoneのレーザー投影式キーボードです。手のひらに収まる超コンパクトサイズなので、さまざまなシーンに活躍します。最大約2時間の連続使用ができるリチウムイオン電池を内蔵し、付属のUSBケーブルで充電が可能です。 ファイブのレーザーキーボードです。幅広いOSに対応し、パソコンはもちろん、スマホやタブレットなどのさまざまな端末に接続できます。重量は約47gと超軽量、持ち運びに便利です。 -- まだ投影式のキーボードは、使ったことがありませんがちょっと興味はあります。 ぜひ試してみたいです。 タッチスクリーンになってから物理的なキーボード以外も使うようになったわけですが、やはり『触覚』への刺激は欲しいなと。 触っているという感覚、感じがあると素敵かなぁと。 その辺を考慮してAppleはForce touchとか作り始めたんでしょうね。

世界最小Bluetoothイヤホン「dot」がクラウドファンディングサイトKickstarterにて登場です。 Read more いいなぁ。試してみたい。 -- 私は普段PLANTRONICS M165を使っていますが、とっても調子いいです。 とても軽いのでつけていても負担にならずフィット感もとてもいいです。 通話も問題ないし、音楽も聞けます。