今月始めにApple(アップル)から突如公式に語られた、完全リニューアルのMac Proとプロ向け新型iMacの投入計画。そのスペックについても、楽しみな噂がありますね。そんな中この新型iMacについて、2モデルが今年後半から終わりにかけて登場するとの情報が登場しています。 Read more -- iMacどうなるでしょうかね? もう少し時間がたったら モバイルのスペックがもっと上がって それだけで事足りてしまう時期が来るんだろうなぁ〜。 その時期が過ぎると、 スマホみたいなのもなくなるのかな。 --

1984年、故スティーブ・ジョブズの想いをかけて開発された初代Macintoshが誕生しました。若き日のジョブズが床に座ってMacintoshを抱えている有名なこの写真は、TIME誌の表紙を飾り、コンピューターの歴史を象徴する一枚になりました。きっとどこかで見たことがありますよね。 Read more ジョブズの装いは当時から変わらない黒のタートルネック、ブルーのジーンズ、そして腕にはシンプルでモノトーンの丸い文字盤のアナログ時計。この腕時計はSEIKO CHARIOT(セイコー シャリオ)。1980年代のデザインながら、ミニマルでモダンで、誰が身につけても映えるシンプルで美しいデザインです。プロダクトデザインに(異常なまでに)こだわることで有名だったジョブズの腕を飾るモデルでした。 -- -- SEIKOとnano・universe -- -- SEIKOは以外とシンプルで素敵なデザインの時計がありますよね。

a Guy From NY

24/02/2017 0

みなさんApple Storeはご存知かと思います。 世界中のいろんな街にあって ガラスが多く使われたあの印象的なお店です。 日本にも何店舗かあるので行ったことのある方も多いと思います。 昨日そのApple Storeのガラス部分の設計担当者の方とミーティングができました。 ドイツ人の方で今はNY(ニューヨーク)に住んでいるとのこでした。 私の親戚の人と昔一緒に働いていたようで、 そのおかげで運良く出会うことができました。 cafeへ行ったりお寺を見たり、 1日一緒にいましたがすごく楽しかったです。 まだしばらくバンコクにいるのでもう一度会えるかな? NY(ニューヨーク)であいたいねって話せたので 次はNY(ニューヨーク)かな。 NYに行ったら美術館とか博物館たくさん見たいなぁ。 今から楽しみです。

まずは2017年モデルのiMacの発売時期ですが、Kaby LakeのCPUを搭載するチップセットの供給時期からして、予想されていた今春のリリースはないとの見方が強まっているようです。早くても今年7月の発売となり、2017年後半に話題を呼びそうなモデルと位置づけられる可能性が高いんだとか。 Read more どういう風になるでしょうね? --

FacebookはOculusを買収したり「ソーシャルVR」のコンセプトを発表したりとVRへとまい進していて、MicrosoftはHoloLensを開発しMR技術を拡張しています。その一方で、AppleはARを推してると言われていました。今回、まさにそれを裏付けるような特許情報が発表されました。 Apple Insiderによれば、Appleが申請していたAR関連の特許が新たに承認されました。米国特許商標庁(USPTO)には、「Augmented reality maps」と題して、その特許の詳細が公開されています。 この技術を使うと、たとえば街の風景にiPhoneのカメラをかざせば、トップ画像みたいな感じで、ランドマークとか建物とか道路とかの名前や説明がリアルタイム表示されるようです。 Read more

昨日バンコクのパラゴンという ショッピングモールで 新しいmacbook proの展示があったので 触ってきた。 新しく搭載されたtouch bar。 どんなものかと思ったけど、 正直いらんかなと私は思いました。 あってもいいけど別になくても困らない。 そんな感じです。 多分答えはアップルはもう知っていると思う。 『なんでキーボードのすべてをTouch Barのようにしないのか?』 この疑問でほとんどの人は納得できるのではないでしょうか? そうじゃないかなぁと思う。 iPadをつかってタイピングをしたことのある人も多分わかるはず。 物理キーボードがない場合 すごく大事な『触覚』 触った感じがしないんだ。 これをどこも必死で作ろうとしてはいるけど なかなか時間がかかると思う。 モーターのようなものを使って バイブレーションを作ることはできるけども やっぱり違う。…

New MacBook Pro

26/10/2016 0

こんな感じになるみたいですね。 昨日アップデートが公開された「macOS Sierra 10.12.1」の中に画像が含まれてたみたいです。w うーむ、どうだろう? 使いやすければ欲しいけど、 CPUもSkylakeがのりそうだしなぁ。。。 MacBook Pro15 買い換えるほどの驚き、ワクワクがあればいいけど。。 MacBook13inch は出るのかな? そちらに期待。 あまり変わらないようであればスルーかな? -- 徐々にワイヤレスのEarphone や Headphone の利用者が増えていますね。 USAなどではワイヤレスの利用者の方が多いようです。 個人的にはケーブルの類は無くなって欲しいです。w

アップルやグーグルは、それぞれiPhoneやAndroidスマートフォン向けのアプリストアを運営し、独自の審査システムを通じて、ユーザーの囲い込みを進めているように思えます。それはユーザーが安心してアプリをダウンロードできるよう、セキュリティ対策面から重要なんでしょうけど、時にガチガチに守られているような気がして、窮屈に感じることはありませんか? 実は、ちょっとした努力を払うだけで、たとえ非正規の、いわゆる野良アプリでもインストールして利用することは可能です。面倒な脱獄とよばれるジェイルブレイク(Jailbreak)やroot権限の取得すら必要としません。これから参考までに、その方法を紹介していきましょう。 Read more Android OSと比べて、Andoridユーザーは手軽に非正規アプリのインストールが可能です。まずは、非正規アプリのインストールを許可するために、Androidの設定画面で「セキュリティ」を選び、提供元不明のアプリという項目へ進みましょう。 提供元不明のアプリのインストールをオンにすると、セキュリティに関する警告が表示されるものの、ユーザーの自己責任で、Androidスマートフォンやタブレットへ非正規アプリのインストールが可能になります。 iOS Androidの場合とは異なり、iOSに非正規アプリをインストールするのは、やや敷居が高くなってしまいます。とはいえ、MacのAppStoreで、ソフトウェア開発者向けに提供されている「Xcode」を活用することで、多少の制限はあるものの可能になりますよ。 Xcodeがインストールされたら、メニューの「Preferences」にある「Accounts」タブから、自分のApple IDを追加しておきましょう。この準備を終えたら、目的の非正規アプリのソースコードの入手が必要となります。このソースコードの入手作業が、AndroidのAPKファイルほど容易ではないのが玉にキズですが、改良されたXcodeのおかげで、昔よりもiOSに非正規アプリを導入するのが楽になったというのも事実のようですね。 Xcodeで認識できるソースコードを手に入れたら、メニューの「File」にある「Open」タブから目的の非正規アプリを開き、左画面のプロジェクトを選択しましょう。ここでインストールしたいiPhoneやiPadを接続し、転送先の「Destination」に選択しておきます。自分のApple IDがチーム名に選択されていることを確認したら、あとは「Bundle Identifier」項目でパッケージに好みのアプリケーション名をつけて準備完了ですよ。 ここまで準備が進んだら、左上の再生マークの実行ボタンを押すと、コンパイルから転送、アプリの実行まで自動で進行するはずです。やや面倒に思えるかもしれませんが、この手順を踏むと、AppStoreからは入手できない非正規アプリでも、自由にインストールして利用することができるようになるでしょう。 --