モバイルをラップトップにするデバイス。 これどうかな〜。 考え方的には結構好きかなぁ。 製品のレベルがもう少し上がれば使えるようになると思う。 リモートを使って家のパソコンを使うようにすれば 大抵なんでもできるだろうし。 触ってみたいなぁ〜 どう思いますか? https://vimeo.com/197889802 -- http://www.sentio.com/ Andromium OS (Beta) -- Play Store Sentio Apps -- Play Store

昨日ショッピングモールへ行ったら Lenovo Yoga bookが展示してありました。 (Windows ver) 24900thb 正直な感想を言うと、 こりゃーダメだわ。。。笑 キーボードも付属のペンの感じも 使えないなと思いました。 アプリケーションによってはペンのレスポンスは若干違うかもしれませんが。 iPad miniの方がよっぽど使えるなと思いました。 ちょっと期待して待っていたので 余計に残念です。 Macbook proのマイナーチェンジを もう少し待ちたいなと思います。笑 --

スマートフォンの性能はどんどんと良くなっていますし、一部の文章作成やリサーチといった、これまでパソコンで行っていた作業もどんどんとスマートフォン上で行う人が増えてきています。だからこそスマートフォンをノートパソコンの代わりに使う、もしくはノートにドッキングしてノート上で利用する、といったアイデアはこれまでも登場してきたわけですね。 http://www.gizmodo.jp/2016/08/superbook_android31.html https://ksr-video.imgix.net/projects/2510908/video-687977-h264_high.mp4 これは普通に可能だと思う。 android もNUIXの派生じゃなかったっけ? まぁそれを言えばMac OSもか。。 MAC OSを持ち歩けたら言うことないんだけどなぁ。。 iOSは融通きかなすぎるからあまり好きじゃない。 -- The Superbook: Turn your smartphone into a laptop Andromium OS (Beta) 今だとβ版ですが無料で試せるようなのでやってみたい方はどうぞ!! 私もちょっと試してみまっす。…

Xiaomi Redmi note3 (シャオミ レッドミィ ノート3)買ってみました。 母親がiPhoneのバッテリーの持ちが悪いとかなんとかしれっと言ってくるので シルバーとゴールドと2つ買ってみました。 質感も使った感じもいい感じです。 一通りセットアップして20日からちょっと 日本に用事があるのでついでに渡してこようと思います。 --

「Google フォト」の自動アルバム作成機能が強化された。旅行が始まったら自動検知し、地図で旅程を表示。映っている名所や人を認識してベストショットを選び出す。 同サーヴィスは、とても簡単に写真を整理してくれるからだ。ユーザーが持っている全デヴァイスからすべての写真をクラウドサーヴァーに自動バックアップし、同じ人物やものが写った写真をひとつのグループにまとめ、テキスト検索でアーカイヴ内の画像を見つけやすくしてくれる。 最も便利な機能のひとつは「アシスタント」だ。一種のロボットヘルパーで、ユーザーに時間がないときでも写真をきちんとチェックしておいてくれる。写真を念入りに調べ、GIFやコラージュを簡単に作成し、写真をより良くするための編集や拡張も提案する。 Read more このサービスは本当に便利だと思う。 私も普段使わせてもらっていますが、スマホで写真を撮って(ビデオも) wifiのあるところで勝手にアップロードしてバックアップしてくれる。 いろんなデバイスから写真がみれて、ダウンロードまでできる。 すごい!! 写真をアップすることでどうグーグルにデータを利用されるのか詳しいことはわからないけど。。w そこを除けばスゴイサービスだと思う。 --

Googleが、開発者向けカンファレンスGoogle I/Oにて、Android Instant Apps機能を発表しました。この機能はAndroidからアプリへのリンクをタップするだけで、インストールすることなくそのアプリが実行でき、使い終われば自動で消去されるしくみ。たとえば博物館で来場者が使うガイドアプリを実行するといった使い方が考えられます。 Read more https://youtu.be/cosqlfqrpFA これいいね。 --

アップルやグーグルは、それぞれiPhoneやAndroidスマートフォン向けのアプリストアを運営し、独自の審査システムを通じて、ユーザーの囲い込みを進めているように思えます。それはユーザーが安心してアプリをダウンロードできるよう、セキュリティ対策面から重要なんでしょうけど、時にガチガチに守られているような気がして、窮屈に感じることはありませんか? 実は、ちょっとした努力を払うだけで、たとえ非正規の、いわゆる野良アプリでもインストールして利用することは可能です。面倒な脱獄とよばれるジェイルブレイク(Jailbreak)やroot権限の取得すら必要としません。これから参考までに、その方法を紹介していきましょう。 Read more Android OSと比べて、Andoridユーザーは手軽に非正規アプリのインストールが可能です。まずは、非正規アプリのインストールを許可するために、Androidの設定画面で「セキュリティ」を選び、提供元不明のアプリという項目へ進みましょう。 提供元不明のアプリのインストールをオンにすると、セキュリティに関する警告が表示されるものの、ユーザーの自己責任で、Androidスマートフォンやタブレットへ非正規アプリのインストールが可能になります。 iOS Androidの場合とは異なり、iOSに非正規アプリをインストールするのは、やや敷居が高くなってしまいます。とはいえ、MacのAppStoreで、ソフトウェア開発者向けに提供されている「Xcode」を活用することで、多少の制限はあるものの可能になりますよ。 Xcodeがインストールされたら、メニューの「Preferences」にある「Accounts」タブから、自分のApple IDを追加しておきましょう。この準備を終えたら、目的の非正規アプリのソースコードの入手が必要となります。このソースコードの入手作業が、AndroidのAPKファイルほど容易ではないのが玉にキズですが、改良されたXcodeのおかげで、昔よりもiOSに非正規アプリを導入するのが楽になったというのも事実のようですね。 Xcodeで認識できるソースコードを手に入れたら、メニューの「File」にある「Open」タブから目的の非正規アプリを開き、左画面のプロジェクトを選択しましょう。ここでインストールしたいiPhoneやiPadを接続し、転送先の「Destination」に選択しておきます。自分のApple IDがチーム名に選択されていることを確認したら、あとは「Bundle Identifier」項目でパッケージに好みのアプリケーション名をつけて準備完了ですよ。 ここまで準備が進んだら、左上の再生マークの実行ボタンを押すと、コンパイルから転送、アプリの実行まで自動で進行するはずです。やや面倒に思えるかもしれませんが、この手順を踏むと、AppStoreからは入手できない非正規アプリでも、自由にインストールして利用することができるようになるでしょう。 --

みなさんなんらかの携帯電話などお持ちですよね。 寒い冬の時期は、バッテリーの持ちが悪くなるんです!ご存知でしたでしょうか?   温度が低いほど化学反応の速度は遅くなり、電池の電圧が下がるのが早くなります。一般的に、電池の使用に最適な温度は20℃~30℃といわれているんですよ。     -- 実は、この場合『電池が減る』という表現は正しくありません。 電池を使用する機器は、ある一定以上の電圧(カットオフ電圧)がないと作動しません。 寒い環境では電池の電圧降下が早く、カットオフ電圧にも早く達してしまうので、機器を使える時間も短くなる。 しかし、電池全体の容量は使い切っていないため、常温に戻せば使っていない残りの容量が使えるんです。 引用:R25 --     iPhoneなどのスマートフォンの電池には最適温度というものがあるらしい。 20℃で200分連続通話ができる携帯電話も、10℃では100分しかできないのだ!!これは大きな違いです!   ポイントは、使い切ったわけではないということ。 温めれば、使っていない容量が使えるわけですね!ということは冷やさず20℃~30℃を保てば、一番電池にとって良い状態で使えてエコバッテリーにつながるということですね! 寒い日のiPhoneの温度に要注意!長時間使い続けれるためには、20℃~30℃をキープすることをお忘れなく!! 充電の表記も正しく表示されないことがあるので”壊れた?!”などと慌てずに、少しだけ温めてみてください。 (暖房器具なんかで温めて壊さないようにしてくださいね。もち自己責任です)

アップルの定額制音楽配信サービス「Apple Music」のAndroidアプリをGoogle Playで公開しました。現在はまだβ版でいくつかの機能はまだ搭載されていませんが、音楽のストリーミングの機能(Beats 1含む)は利用可能。3ヶ月トライアルも申し込みもできます。 Read more 私はSpotifyが好きですが。 -- Apple Music -- Google Play