PayPal(ペイパル)は、同社のオンライン決済サービス「PayPal」のiOS版アプリをアップデートし、iOSの指紋認証機能「Touch ID」に対応した。  新しいiPhoneアプリでは、アプリ上からTouch IDのログイン設定をすることで、以降、アプリ起動時や支払い時などに求められる認証で、パスワード入力の代わりに指紋認証を利用できるようになる。  なお、PayPalの指紋認証を利用しての本人確認は、GALAXY S5以降のGalaxyシリーズでも対応している。 Paypal パスワードと指紋認証ってどのくらいセキュリティとして違うんだろ。

スポーツ選手は練習中や試合前に音楽を聴くことで心の支えにしたり、集中力を高めたりするという。数多くの歌手の中でもMr.Childrenが好きでよく聴くと答えるアスリートがとても多い。特に1998年発売の「終わりなき旅」はアスリート人気が異常に高い曲であり、様々な選手が好きだと答えている。 Read more — Mr.Children 昔から好きだなぁ。 聞けば聞くほど新しい発見がある。 かめばかむほど味の出る『スルメ』のような。w 今回のRefrectionも良い仕上がり♬

映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』にも登場した「ホヴァーボード」の動画を、高級自動車ブランド「レクサス」が公開した。液体窒素で冷却した超電導体と永久磁石を使って宙に浮かせる仕組みだという。 Read more Lexus insists that the board is real and “rideable”, and says it is working with at least one pro skateboarder in developing…

米マイクロソフトは現地時間6月24日、Android向けのOfficeアプリ「Office for Android」正式版を提供開始した。価格は無料。 Word、Excel、PowerPointが利用可能で、国内のGoogle Playからもダウンロード可能。ファイル閲覧のほか、基本的な編集機能も利用できるが、高度な機能を使うためにはOffice 365ライセンスが必要となる。利用できる端末は、画面サイズが10.1インチ以下でAndroid 4.4以降の端末。それ以上の大きさのタブレットでも、同じくOffice 365ライセンスが必要となるようだ。 Read more 小さい画面だとどうしても作業効率悪いかな。 まぁでも確認ができるかどうかでも違うかな。。 ただいまはもうDropboxから直接閲覧編集できるみたいだしいらないかなぁ。 —- Dropbox上で直接Officeファイルを編集可能に Read more

ブラチスラヴァの建築スタジオ、Nice Architectsが、非常に小さな住居を発表した。キッチン、バス、寝室を備え、屋根に設置した風車とソーラーパネルにより、自力で電力をまかなうことができる。 Ecosapsuleは、キッチン、バス、シャワー、ダブルベッドを備えた小さな家だ。 9,744Whの備え付けのバッテリーに接続したソーラーパネルと風車により、照明や家具を機能させるのに必要な電力を自力で生み出すことができる。 水は降水を直接集められ、フィルターを通して浄化、飲料水に変えられる。 Read more 実物を見てみたいなぁ。 どんな感じなんだろう。 http://www.ecocapsule.sk/ 追記 一つ欲しいなぁ。

台北で電動スクーターとバッテリー交換ステーションの社会実験をしていたGogoro社が、いよいよ「スマートスクーター」の市販を開始する。動画で紹介。 都市での移動手段のみならず、そのための電気の貯蔵と利用の方法も変えていくことを目指すGoboro社が、最初の製品である電動スクーター「スマートスクーター」の販売を開始した。台湾での予約販売価格は4,140ドル(約512,000円)だ。 Gogoro社は、もう何年も前から話題を集めてきたスタートアップ企業だ。総額1億5,000万ドルにも上る多額の資金調達にも成功し、2015年1月のCES(コンシューマー・エレクトロニクス・ショー)で、このスマートスクーターを発表していた。 関連記事:電動スクーターが都市交通を変える:台北で実験開始 スマートスクーターはセンスよくデザインされており、性能もなかなかのもの。しかしその真のイノヴェイションは、バッテリー交換ステーションのシステムにある。ユーザーは街中に設置されたステーションを訪れて、残量の低下したバッテリーを充電済みのものと交換できるのだ。 Read more Gogoro これいいなぁ。 常に車で移動する必要ってあんまりないし。駐車スペースも広く取らない。 面白いサービス。

以前から構想が持ち上がっているニューヨークの地下公園「ロウライン」が、ついに実現に向けて動き出した。実際に用いられるテクノロジーをテストするラボを設立するため、Kickstarterで資金集めが開始された。 ダン・バラシュとジェームス・ラムジーは、マンハッタンの地下に公園をつくろうとしている。ロウワー・イーストサイドの騒がしい通りの真下に、だ。 このプロジェクトには、それにピッタリの名前がつけられている。ニューヨークにある有名な公園「ハイライン」[高架貨物線の跡を再利用した空中緑道]をもじった「ロウライン」だ。発起人たちは3年前から、自分たちの計画を現実のものとするにはどうすればいいかを探ってきた。 関連記事:「仕事場でも自宅でもない『公共の場』がいまの都会には足りない」 ダン・バラシュ(THE LOWLINE エグゼクティヴ・ディレクター) 場所はある。それはデランシー・ストリートの下にある1940年代後半から放置されている築107年の廃駅で、約4,000平方メートルのスペースだ。デザインもある。ところどころに天窓がぽっかりと口を開ける、さまざまな植物で満たされた空間である。さらに、そのスペースに太陽光を導入するテクノロジーもある。 このプロジェクトでは、韓国と英国のジョイントヴェンチャーSunPortal社の技術を利用しようとしている。同社が提供するのは、自然光を集め、それを光ファイバーを使って地下に運ぶことを可能にする技術だ。 Read more 地下ということできになるのが『光』。 面白いやり方をしているので実際に見てみたいな。