夜の12時を過ぎると、地下鉄の営業は終了してしまうので、タクシーか夜間バスを利用するしかなかったロンドン。しかしながら、今年の9月12日より、週末限定ではありますが24時間運行がスタートする路線の詳細が明らかになっていますよ。 ロンドン交通局(TfL)は当初から、ピカデリー線(Piccadilly Line)、ビクトリア線(Victoria Line)、セントラル線(Central Line)、ジュビリー線(Jubilee Line)、ノーザン線(Northern Line)における24時間運行計画を発表済みでした。とはいえ、その実施駅や運行間隔などは、かなり限られたものになるとの予測も出回っていたようですね。 しかしながら、新たに実施が発表された24時間運行路線の詳細情報では、ビクトリア線とジュビリー線の全駅が運行対象に。ほかの路線でも、大半の駅が24時間運行の対象になっているほか、なによりも深夜早朝でも10分未満の運行間隔で、ほとんど駅で待たされることなくスムーズな地下鉄での移動が可能になることが判明したのです! Read more メンテナンス、清掃だけしっかりしてもらえれば嬉しいサービスですね。

ICT教育に取り組む幼稚園や保育園が増えている。iPadなどのタブレット端末を利用し、園児たちの表現力やチームワーク力などの向上を促すというものだ。国はすでに、小中学校の義務教育における教科書のデジタル化やタブレット端末を利用した授業の実施に向けて動き出している。 文部科学省が2011年にまとめた「教育の情報化ビジョン」でも、2020年度までにすべての学校で1人1台のタブレット端末を利用した授業の実施を目標に掲げており、現在の園児たちが小学生になる頃には、タブレット端末で勉強する姿が当たり前になるかもしれない。 一方で、子どもたちにタブレット端末を使わせることに懸念を示す親や教育関係者は少なくない。では、百聞は一見にしかず。園児たちは、iPadを使って何をしているのか。2014年度から本格的にカリキュラムを導入している東京都福生市にある聖愛幼稚園の現場を訪れてみた。 Read more iPadとかそういったものを使って育っていった子供達がどんなものをこの先作っていくのかは楽しみである。 だけど、日本の教育は根本的に変えていかなければダメだと思う。 『どういう人間をつくる、育てる』というところが見えてこない。

1分でスマートフォンをフル充電できる「折り曲げられる電池」が、近い将来登場するかもしれない。アルミニウムを使ったこの画期的な電池には、ほかにも長所がある。現在使用されているリチウムイオン電池やアルカリ電池よりも環境に優しく、「何千回」も充電できるのだ。 Read more バッテリーが改良されるのは嬉しいなぁ。もっと小さくなればデザインの自由度がぐっと上がるんだろうな。楽しみだ。

中国でここ数週間、ビルの崩壊が相次いでいる。死者の数も合計30人近くに達し、住宅省が警告を発する事態に発展している。 中国のビルは寿命25年?―80~90年代の建物倒壊が頻発  陳政高・住宅相は前週、築年数のたったビルを徹底的に検査し、安全面に問題があると判断できる場合には改修を急ぐよう命じた。  5月20日以降、北部の天津市と南西部の貴州省で計4棟の建物が崩壊した。貴州省は貧しい地域として知られている。  貴州省の省都・貴陽市では5月末の大雨による土砂崩れで9階建てのビルが崩壊し、16人が死亡した。  約1週間後には貴州省の遵義市で7階建てのビルが倒壊。幸いにも死者は出なかったが、数日後、同じ市内の9階建てビルが崩壊し4人が死亡、3人が負傷した。16日には、天津市にある2階建ての公衆浴場が崩れ落ち、6人の死者と6人の負傷者が出た。 Read more 私自身中国本土に行くこと住んでいたこともあるが、建物の作りが甘いなと感じることはよくあった。 多分この先『よくあること』になるのではないかなぁ。事故に巻き込まれる人が出ないといいが。。

アーティストTaylor Swiftさんの抗議が大々的に報じられたことを受け、アップルは、「Apple Music」をめぐるアーティストらへのロイヤルティに関する方針を転換した。  シンガーソングライターとして絶大な人気を誇るSwiftさんは米国時間6月21日、Tumblrのブログ記事でファンに対し、来週提供開始される音楽ストリーミングサービスApple Musicで、自身のアルバム「1989」の配信を取りやめると伝えた。Swiftさんは、Apple Musicが3カ月の無料試用期間に、ストリーミングされるすべての楽曲についてロイヤルティを支払わないとしていたことを問題視していた。 Read more Appleに限ったことではないと思うが、こういうことはよくあることなのだろうか。

ブルガリ(BVLGARI)は、2015年秋に130周年を迎える。その長い歴史の中で生み出されてきた、ジュエリーのアーカイブピースを集めた展覧会「アート オブ ブルガリ 130年にわたるイタリアの美の至宝」展が、東京国立博物館 表慶館で開催される。期間は、2015年9月8日(火)から11月29日(日)まで。 この展覧会のために、約250ピースに及ぶ希少なアーカイブピースが集結。それらは、古代ギリシャやローマ文化の美術・建造物に加え、極東アジアや日本にインスピレーションを得た作品など、時代ごとに様々な要素を含む革新的なものばかりで、かつてアンディ・ウォーホルに「僕にとって、ブルガリの店に行くのは最高のコンテンポラリーアート展に行く ようなもの」と言わしめたほどだ。 Read more very interesting. it seems they gave me good inspiration.

Dior|ディオール モダンな国立新美術館をエレガントなランウェイに ディオール、ふたたび東京でファッションショーを開催 6月16日、「Dior(ディオール)」は東京・六本木の国立新美術館にて2015-16年秋冬コレクションのファッションショーを開催した。3月にパリのクール・カレで発表したコレクションを東京で再現し、国立新美術館に一夜限りピンクのランウェイをつくりだした。 Read more ちょっとみてみたいな。

Affinity Photo

23/06/2015 0

Today we have moved Affinity Photo from beta to Release Candidate 1. This means we are getting very close to the version we plan to…