よく冷えるステンレススチール製のキューブ。冷凍庫にて冷やすだけで氷の代替品になります。複数個を備えておけば、氷が足りなくなった時にも安心。冬のような氷があまり必要ない季節に冷えた飲み物がほしい時でも、冷凍庫にこの製品が入っていると、いつでも飲み物が美味しく味わえます。 Read more 溶けてなくなる氷もすきだけどな。 一度、試してみたいかな。    

PUGZ の最大の特徴はスマートフォンから充電できるというところ。18Kの接点を採用したマグネット式コネクターで、スマートフォンからの専用ケーブルのコネクターに簡単接続。 スマートフォンからの40分の充電で4-5時間使用可能とされています。しかも1回のフル充電でもスマートフォンのバッテリーの約3%しか消費しないというからスゴいですね。 Read more これは面白い。 使ってみたい。 充電の部分がもう少し改良されればもっと良くなるかな。今のままだと大きすぎなきがする。 マグネットでとめられるのもとてもいいと思う。 移動が多い時なんかにとっても楽かも。 残念だなと思うのは、せっかくワイヤレスで使い良さそうなのに 充電のために専用のケーブルを一本持ち歩かないといけないとこかな。。。 これが解決されればこのスタイルのものヘッドホン売れるだろうな。 ”スマートフォンからの40分の充電で4-5時間使用可能とされています。”ってあるけど、 バッテリーライフを2倍にできたら携帯からの充電機能いらない気も。。。w https://d2pq0u4uni88oo.cloudfront.net/projects/1833036/video-542524-h264_high.mp4

イタリアの老舗照明器具メーカーのフォンタナアルテ社が、数々の斬新なプロダクトデザインを手掛けてきたカリム・ラシッド氏に依頼して完成したのがこのkinxです。 フォンタナアルテ社がカリム氏へ提示した条件は「住宅と公共どちらの場であっても使える、3種類のランプをデザイン」すること。デザイン以外にも執筆活動や芸術大学・研究所などで教鞭をとっている程活躍しているカリム氏。 Read more あまりたくさんのものって欲しくないけど、 気に入ったものが少しあればうれしい。 -- http://www.fontanaarte.com/en-us# Kinx

シカゴに本社がある企業Polyeraは、ヨガマットのように丸めたり、ねじることもできるディスプレイの開発をしてきました。キモになるのが、柔らかくて薄いトランジスタ。これを使うことで、ぐにゃっと曲がるディスプレイの下層素材になる、デジタルファブリックができるんです。 そしてプロトタイプができたのが「WOVE」という製品。ディスプレイはKindle Paperwhiteなどで使われているのと同じE-inkパネルです。これを、くるっと腕に巻き付けてタッチセンサーで操作できます。 Read more こんな感じのもので、使い方によっては面白いかも。 -- http://www.wove.com/  

ワイヤレスで非常に重宝するBluetoothイヤホン。でも結構かさばったり、電池があまりもたなかったり…と満足できないことも。今回ご紹介するのは、そんな問題を克服した、着けていることを忘れそうになる左右独立型Bluetoothイヤホン Pearbuds です。 Read more ケースは面白い形ですね。 https://d2pq0u4uni88oo.cloudfront.net/projects/1975309/video-566142-h264_high.mp4 左右独立型Bluetoothイヤホン。 これは意外とありそうでなかったですね。(良さげなのが。) ほしいなぁとは思っていましたがようやく出そうです。 改良されてきたら買おうかな。 -- Kickstarter

プライベート用にiPhone持ってるけど、SIMカードは一枚しか刺さらないから、仕事用に別の携帯を持たないといけない…なんて方も少なくないはず。従来それを1台にまとめるためには、SIMスロットが複数ついたスマホを購入する以外に手はありませんでした。でもカードサイズのデバイス「PIECE」があれば、手持ちのお気に入りのスマホで複数のSIMが使えるようになるんです。 Kickstarterで資金調達中のこの「PIECE」は、スマホのバッテリーほどの大きさの、画面も何もない平べったい物体。でもこれがあると一つのSIMスロットしかついてないスマホでも、複数のSIMカードで通話できるようになるんです。

短い充電ケーブルほどの大きさの充電用ストラップ「Nipper」は、バッテリーでも充電ケーブルでもありません。単三乾電池を挟み込んでスマホを充電できるガジェットです。 Read more これはひとつ欲しいかも。 構造がシンプルなだけにすぐにコピー品が溢れそうだけど。 でもいいアイディア。