シカゴに本社がある企業Polyeraは、ヨガマットのように丸めたり、ねじることもできるディスプレイの開発をしてきました。キモになるのが、柔らかくて薄いトランジスタ。これを使うことで、ぐにゃっと曲がるディスプレイの下層素材になる、デジタルファブリックができるんです。 そしてプロトタイプができたのが「WOVE」という製品。ディスプレイはKindle Paperwhiteなどで使われているのと同じE-inkパネルです。これを、くるっと腕に巻き付けてタッチセンサーで操作できます。 Read more こんな感じのもので、使い方によっては面白いかも。 -- http://www.wove.com/  

ワイヤレスで非常に重宝するBluetoothイヤホン。でも結構かさばったり、電池があまりもたなかったり…と満足できないことも。今回ご紹介するのは、そんな問題を克服した、着けていることを忘れそうになる左右独立型Bluetoothイヤホン Pearbuds です。 Read more ケースは面白い形ですね。 https://d2pq0u4uni88oo.cloudfront.net/projects/1975309/video-566142-h264_high.mp4 左右独立型Bluetoothイヤホン。 これは意外とありそうでなかったですね。(良さげなのが。) ほしいなぁとは思っていましたがようやく出そうです。 改良されてきたら買おうかな。 -- Kickstarter

プライベート用にiPhone持ってるけど、SIMカードは一枚しか刺さらないから、仕事用に別の携帯を持たないといけない…なんて方も少なくないはず。従来それを1台にまとめるためには、SIMスロットが複数ついたスマホを購入する以外に手はありませんでした。でもカードサイズのデバイス「PIECE」があれば、手持ちのお気に入りのスマホで複数のSIMが使えるようになるんです。 Kickstarterで資金調達中のこの「PIECE」は、スマホのバッテリーほどの大きさの、画面も何もない平べったい物体。でもこれがあると一つのSIMスロットしかついてないスマホでも、複数のSIMカードで通話できるようになるんです。

短い充電ケーブルほどの大きさの充電用ストラップ「Nipper」は、バッテリーでも充電ケーブルでもありません。単三乾電池を挟み込んでスマホを充電できるガジェットです。 Read more これはひとつ欲しいかも。 構造がシンプルなだけにすぐにコピー品が溢れそうだけど。 でもいいアイディア。

『バーチャルキーボード』レーザーで投影したキーボードを使用してタイピングができる、驚きの近未来アイテムというわけです。これがあれば普段の文字入力もひと味ちがった気分で楽しめるのではないでしょうか。今回は、おすすめのバーチャルキーボードを紹介していきます。 Read more ラナのimp.(インプ)ブランドから発売の「IMP-101」です。映画「スター・ウォーズ」の人気キャラクター”R2-D2”をモチーフにしたデザインになっています。 TokyoStoreのBluetoothレーザーキーボードです。スマホやタブレットPCと接続すれば、面倒な長文の入力をキーボードもラクラク行えるようになります。接続は本体のペアリングスイッチを押すだけの簡単操作。1分間に最大で約400文字の入力情報を処理するので、スムーズなタイピングが可能な1台です。 エレコムの「TK-PBL042」です。小型ボディなので場所を取らず、デスクスペースを有効活用できます。投影するキーボードの明るさと感度は、3段階で調整が可能です。キーボードはApple製品での使用に最適な英語配列になっています。 Brookstoneのレーザー投影式キーボードです。手のひらに収まる超コンパクトサイズなので、さまざまなシーンに活躍します。最大約2時間の連続使用ができるリチウムイオン電池を内蔵し、付属のUSBケーブルで充電が可能です。 ファイブのレーザーキーボードです。幅広いOSに対応し、パソコンはもちろん、スマホやタブレットなどのさまざまな端末に接続できます。重量は約47gと超軽量、持ち運びに便利です。 -- まだ投影式のキーボードは、使ったことがありませんがちょっと興味はあります。 ぜひ試してみたいです。 タッチスクリーンになってから物理的なキーボード以外も使うようになったわけですが、やはり『触覚』への刺激は欲しいなと。 触っているという感覚、感じがあると素敵かなぁと。 その辺を考慮してAppleはForce touchとか作り始めたんでしょうね。

Anker(アンカー)が、モバイルバッテリーの新製品『Anker PowerCore+ mini (3350mAh 高品質アルミニウムモバイルバッテリー) 』を発売。 このバッテリーの主な特徴は: ・3,350mAh (iPhone 6を約1.5回分) ・サイズ 約95 x 23 x 23 mm ・約80gの軽量設計 ・Panasonic製電池を採用 ・PowerIQ対応 サイズを見てもだいぶコンパクトなのがわかりますね。 バックの中に入れてもかさばらなくて嬉しいです。 中身のセルもパナソニック製のものなので安価な中国製のものより安心ですね。 大きなサイズのものもありますが、80gとこのくらいのサイズの方が普段持ち歩くのにはちょうどいいのかなぁと思います。 通常価格は1,799円が、初回限定で400円オフの1,399円で販売中です(価格は税込)ので、この機会をお見逃しなく。…

クレジットカードサイズでありながら多様な機能を持つ携帯電話Janus Oneをご紹介します。 Janus Oneは携帯電話ですから、もちろん通話が可能です。Micro SIMを挿入し、独立した番号で使用できます。その他に、テキストメッセージを送受信することもできます。アドレス帳には最大500件を登録可能です。 大きなサイフであれば中に入れられるほどのサイズで携帯電話を持ち運べるのは便利ですよね。 Read more 最近大きい携帯ばかりだし、バッテリー全然持たないからこの辺の需要があるんだろうな。 考えてみれば一昔前の携帯って1週間くらい普通に充電しないで使えていた気がするし。 もう少し機能を見ていくと、 スマホの子機に! 単に独立した携帯電話としてではなく、持っているスマホもバックアップとしても活躍してくれます。その1つの機能が、Bluetoothで接続した状態での通話機能です。 Long Battery Life! 携帯電話のバッテリーというと、2日持てば良いといった印象ですよね。でも、Janus Oneはなんとスタンバイで90日間バッテリーが持ちます! Water proof! 耐衝撃、耐水性。 出たら買ってみるかな。