・Micro SIMを挿入し,通話,SMS ・アドレス帳には最大500件を登録可能 ・Bluetoothで接続した状態でスマホの子機に ・スタンバイで90日間バッテリー ・耐衝撃、耐水性 ・モバイルバッテリーのように他のデバイスに給電可能 ・万歩計     Forward calls to Janus One(Bluetoothで接続した状態でスマホの子機に)     スタンバイで90日間バッテリー     The Thinnest Card-shaped…

専用のボールペンで書いた手書きのノートを、そのままデジタルデータとして同期できる「Bamboo Spark」が発表されました。タブレットカバーのような二つ折りのケースにA5サイズの紙を(約50枚/5ミリ以下)挟んで専用のボールペンとともに使います。紙は普通の紙で大丈夫。 Read more この類って結構前から出ていますけど、どうなんでしょうか? 確かに紙に書くのとタブレってに書くのとではだいぶちがいますが。。 私はノートもiPad miniも両方使ってますね。 ただ紙に書いたものは、必要なページだけiPhoneかiPad miniで写真を撮って保存してますが。 どのくらい需要があるんでしょうかね。    

RAVPower モバイルバッテリー 3200mAhがセールをしているようですね。     このくらいのサイズが普段の持ち歩きにはちょうどいいかもしれないです。       保護機能もしっかりしているので安心ですね。       日本語の取説が付属 保証期間は18ヶ月 通勤時や日帰りなどのお出かけにはちょうど良さそうですね。    

New Wacom Intuos

05/09/2015 0

なんか新しくなったみたいですね。Wacom Intuos。 Wacom Intuos ただなんかウェブサイトをみると幾つかモデルがあるんですが、 何が違うのかよくわからん。。。 ペンモデルとペン&タッチモデルっていうのがあるのはわかるんだけどそれ以上の違いが全くわからない。。 製品自体の何が変わったのかな? 色違いとしか思えない。。。 スペックを見ても多分スペック表が間違っているのでこれまたよくわからない。。。w (そのうち修正されるでしょうけど。)       新しいものはまだ触っていないのでなんとも言えないが、 Intuosについてくるペンの重さはひどい。ワコムは確信犯だ。わざと描きづらいものをつけている。 どんなペンが描きやすい重さ形状っていうのを分かった上でおもちゃみたいなペンをつけてくる。 別売りでいいから使いやすいペンを対応させてくれたらいいのに。 Draw, Art, Comic, Photoとかそんな風に分けなくたっていいから、 使いやすいペン一本対応させてくれればそれだけでいいのになぁ。     市場価格がまだわからないのでなんとも言えないけど、前のモデルが値下がりするならこちらの方が得なのかな。…

よく冷えるステンレススチール製のキューブ。冷凍庫にて冷やすだけで氷の代替品になります。複数個を備えておけば、氷が足りなくなった時にも安心。冬のような氷があまり必要ない季節に冷えた飲み物がほしい時でも、冷凍庫にこの製品が入っていると、いつでも飲み物が美味しく味わえます。 Read more 溶けてなくなる氷もすきだけどな。 一度、試してみたいかな。    

PUGZ の最大の特徴はスマートフォンから充電できるというところ。18Kの接点を採用したマグネット式コネクターで、スマートフォンからの専用ケーブルのコネクターに簡単接続。 スマートフォンからの40分の充電で4-5時間使用可能とされています。しかも1回のフル充電でもスマートフォンのバッテリーの約3%しか消費しないというからスゴいですね。 Read more これは面白い。 使ってみたい。 充電の部分がもう少し改良されればもっと良くなるかな。今のままだと大きすぎなきがする。 マグネットでとめられるのもとてもいいと思う。 移動が多い時なんかにとっても楽かも。 残念だなと思うのは、せっかくワイヤレスで使い良さそうなのに 充電のために専用のケーブルを一本持ち歩かないといけないとこかな。。。 これが解決されればこのスタイルのものヘッドホン売れるだろうな。 ”スマートフォンからの40分の充電で4-5時間使用可能とされています。”ってあるけど、 バッテリーライフを2倍にできたら携帯からの充電機能いらない気も。。。w https://d2pq0u4uni88oo.cloudfront.net/projects/1833036/video-542524-h264_high.mp4

イタリアの老舗照明器具メーカーのフォンタナアルテ社が、数々の斬新なプロダクトデザインを手掛けてきたカリム・ラシッド氏に依頼して完成したのがこのkinxです。 フォンタナアルテ社がカリム氏へ提示した条件は「住宅と公共どちらの場であっても使える、3種類のランプをデザイン」すること。デザイン以外にも執筆活動や芸術大学・研究所などで教鞭をとっている程活躍しているカリム氏。 Read more あまりたくさんのものって欲しくないけど、 気に入ったものが少しあればうれしい。 -- http://www.fontanaarte.com/en-us# Kinx

シカゴに本社がある企業Polyeraは、ヨガマットのように丸めたり、ねじることもできるディスプレイの開発をしてきました。キモになるのが、柔らかくて薄いトランジスタ。これを使うことで、ぐにゃっと曲がるディスプレイの下層素材になる、デジタルファブリックができるんです。 そしてプロトタイプができたのが「WOVE」という製品。ディスプレイはKindle Paperwhiteなどで使われているのと同じE-inkパネルです。これを、くるっと腕に巻き付けてタッチセンサーで操作できます。 Read more こんな感じのもので、使い方によっては面白いかも。 -- http://www.wove.com/