Robin Hood (2018) 可もなく不可もなく。。。。と言った感じでしょうか。 何でしょうね〜決して退屈な感じでも ストーリーなんかも悪くない気はするんですけどね。 見せ方なのかなぁ。 主人公のロビンには Taron Egerton Kingsmanのイメージが結構強いですね。 なかなか良かったです。 なんか彼は私の中で若い頃のディカプリオみたいな イメージもちょっとありますね。w Jamie Foxx 彼は不思議な魅力がありますよね。 コメディアンっていう肩書きが印象強いんですが いい役者さんですね。 ヒロイン役だったのが、 Eve Hewson ちょっと私がイメージしていた ロビンフッドのヒロインと違いましたが、、 良かったかなぁ。。違うキャストでも良かったかも。w…

Overlord (2018) 意外と楽しめました〜。 シンプルな戦争映画かなと思いつつ、 意外と物語のマトを絞ってあり ゾンビものではないんですけど ちょっとホラー映画のような要素もあり 集中してみれました。 この映画さっきも言ったように ストーリーの一部にフォーカスしているんですね。 そしてそこを上手に見せれているなぁと思いました。 あっちもこっちもではないのが良かったんでしょうね〜 主人公のJovan Adepo。 強くて正義感いっぱいの主人公というわけではなく、 弱さや、脆さ、そして優しさ。 そんな一面を見せつつうまいなぁと思いました。 そしてアメリカの部隊の敵役だった Pilou Asbæk。 彼もとっても良かったなぁと思います。 ホラー映画やゾンビもの好きな人は 楽しめるんじゃないでしょうか?w おすすめです。

Fantastic Beasts: The Crimes of Grindelwald (2018) 決して悪くはなかったです。 楽しめました、 が、ちょっと長かった気がします。 途中がちょっと退屈かなと。 ストーリー的には最初のやつのほうが良かったような気もします。 ただ今回のCGはとっても良かったです。 キャスティングもいいと思いました。 何でしょうねぇ〜 なんかちょっと足りない。 まぁ好みはあると思いますが。w なんか所々が退屈で間延びしちゃっているようなと言えばいいでしょうか。。 ただキャラクターたちが来ている”服” は良かったですね。時代、場所に合わせてしっかり 作り込んである感じがしました。 素敵なシャツがたくさん見れました。w

The Girl in the Spider’s Web 楽しめたと思います。 なんかヨーロッパぽーい感じに仕立てている。 という感じでしょうか。 舞台もほとんどヨーロッパだったと思います。 やっぱり映画って面白いですよね。 映画を作るときに 一つの物語の中から ものすごく大量のシーンの中から使うところを 引っ張ってこないといけない。 そしてそれをどう見せていくのか。 凝縮しないと2時間くらいにはとてもとても収まりきらない。 最終的にはたくさんのシーンを削っている場合もあるでしょう。 だからディレクターによっては 全く同じ物語からでも 全く違う映画ができるでしょうね。 まぁ実際にはあまりおんなじ原作から 複数映画を作ったりはしないと思いますけど。 あとメンタリティみたいなものが出ますよね。 これが結構私はポイントかなと思っていたりします。…

The Nutcracker and the Four Realms この映画とっても良かったです〜 私が一番感動したのは 途中で出てくるバレエのシーンですね。 Misty Copeland (後から調べて知りました。) 彼女の踊りが本当に良かったです。 そこに ディズニーのハイクオリティな映像作りが 交わって あ〜これなら是非生で見たいなぁと。思ってしまいました。 騙されたと思ってみてみてください。 主人公の女の子もとっても素敵なんですが、 やっぱりバレエの踊りのシーンですね。 あと見ていて ”あれっ??” って思ったのが Keira Knightleyですかね。 みてすぐにあっ出てるんだと思ったんですが、…

Hunter Killer (2018) この映画 見せ方、ストーリー展開が とってもよかったです。上手だなぁと思いました。 サブマリンという狭く限られた空間での 緊張感。 主人公たちの焦燥感。 見ていてこちらもハラハラするような感じでした。 別に戦争なんて好きでも何でもありませんが、 一つの物語として見ると すごく上手にまとめ上げられていました。 ディレクターが良かったんでしょうね。 おすすめです。

Homestay 久しぶりにタイ語の映画をみてきました。 英語字幕付きです。 所々で使われている映像のエフェクトの 見せ方は結構上手だなぁと思いました。 ストーリーは軽いようで重いような ストーリーでした。笑 主人公は記憶を失った状態で いろいろな問題に対面して、悩み 解決を試みて行くわけですが、 こういうところは映画を見ている人たちの 共感を上手に得ているんじゃないかなぁと思いました。 見ている人は高校生くらいの学生さんが多かったなぁ。 特に感動とかはありませんが、 ターゲットが結構はっきりした 映画だなぁと思いました。 問題提起をしているという意味ではいい映画ではないでしょうか。

Venom (2018) 少し前にVenom (2018)を見てきました。 全体的にいうとちょっと物足りないかなぁという感じです。 CGはものすごいです。やばい。 流動性のある液体のような表現がものすごく よかったです。 見ていてこれどっかで出ていなかったっけ? と思っていたら、 Spider-Man 3 (2007) で出てましたよね。 なんか比べて見ると ものすごく表現がよくなっているのがわかりますよね。 ところどころユーモアも聞いていて 楽しめる映画だと思います。 — 追記 主人公が乗っているバイクがあるんですが、 乗りやすそうだなぁどこのバイクかなと 思ってちょっと調べて見ました。 どうやら Ducati…

The House with a Clock in Its Walls 2018 こちら結構楽しめましたね〜。 Jack BlackとCate Blanchett。 いいですよね〜この二人。 ちょっと調べて見て知ったんですが、 実はこの二人 同い年なんですね。 49歳。 Cate Blanchettは ・Ocean’s 8 (2018)みて来ました。 こちらにも出ていましたね。 今回のお話は…