昨日バンコクのパラゴンという
ショッピングモールで

新しいmacbook proの展示があったので

触ってきた。

新しく搭載されたtouch bar。

どんなものかと思ったけど、

正直いらんかなと私は思いました。

あってもいいけど別になくても困らない。
そんな感じです。

多分答えはアップルはもう知っていると思う。

『なんでキーボードのすべてをTouch Barのようにしないのか?』

この疑問でほとんどの人は納得できるのではないでしょうか?

そうじゃないかなぁと思う。

iPadをつかってタイピングをしたことのある人も多分わかるはず。

物理キーボードがない場合
すごく大事な『触覚』
触った感じがしないんだ。

これをどこも必死で作ろうとしてはいるけど

なかなか時間がかかると思う。

モーターのようなものを使って

バイブレーションを作ることはできるけども

やっぱり違う。

人の触覚は以外と繊細な違いまで感じ取ることができてしまう。

物理キーボードを取っ払うことは随分前からできただろうけど、

やらないのは多分そういうこと。

とっぱらいたいけど、

とっちゃうと物足りず、

薄くしてみたけど、

まだやっぱ十分に使いやすい

というレベルに達していない。

そんな感じの気がする。

どういう風に進化していくのかが楽しみだなぁ。

買い換えようかと思ったmacbook proですが、

まだいいやという感じです。

ただし、ディスプレイは綺麗になっていたし、

音も大きくよくなるようになっていたと思います。

いつも15インチを買っていましたが、

思った以上にキビキビ13インチが動くようになってくれていたので

次は13インチがいいかもしれません。

もう重いのイヤ。。。笑

そんな感じでもし今買い換えるなら

タッチバー無しの13インチかな。

type-cのこともあるので

今回は様子見ですな。。

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